首輪とリードで繋がれた2匹のドMレズペットが、絶世の美女ご主人様に愛と涎と潮を捧げて競い合うレズSMハーレム
「私に飼われてみない? 実録。レズペットを飼う絶世の美女」シリーズの186分作品。3P・4P×レズビアン×SM。
私に飼われてみない?実録。レズペットを飼う絶世の美女 花宮きょうこ 由良かな 冬愛ことね
首輪をつけた2匹のペットが、ご主人様の視線を争うように体を寄せてきた
絶世の美女と呼ぶにふさわしい顔立ちと肉体を持つご主人様が、首輪とリードで繋いだ2匹のレズペットを両脇に従えている。
細くしなやかな体つきながら胸の張りが目立つペットたちは、最初こそ主人の指示を静かに待つ従順な顔をしていた。
だがご主人様の手が片方の髪に触れた瞬間、もう一方の目に嫉妬の光が宿った。
見せつけ合うドM心に火がついて、2匹が互いを踏み台にして堕ちていった
乳首に噛みつかれて背を反らし、ご主人様のオマ○コに顔を埋めて舌を這わせ、潮を全身に浴びながら「私の方がもっとすごい」と腰を震わせる。
乳首クリップで摘ままれた先端が充血して、濡れたオマ○コからは糸を引くほどの愛液が垂れる。
気づけば2匹が互いを舐め合い、責め合い、どちらがより深くご主人様に溺れられるかを全身で証明しようとしていた。
涎と潮と愛液にまみれた2匹が、それでも「もっと」と腰を突き出していた
快楽で崩れた顔のまま主人を見上げる2匹の目に、羞恥も理性も残っていない。
飼われることを選んだ夜の、これが正直な答えだった。
本編を見る





