旦那にご無沙汰な人妻同士がマンションのお茶会で体に触れ合ううちに止まらなくなった、SEXレス奥さんたちの初レズビアン4時間
「「すみません!私とレズしてくれませんか?」」シリーズの239分作品。素人×人妻・主婦×レズビアン。
「すみません!私とレズしてくれませんか?」まさかの同姓からの愛撫に…SEXレスな人妻は…4時間
旦那の話をしていた2人の視線が、いつの間にか相手の体に向いていた
旦那のいない午後、同じマンションに住む奥さん同士がお互いの部屋でお茶を飲む。
ふんわりした主婦の雰囲気を持ちながら、ニットの下にふくよかな胸を隠した団地妻たちが「最近旦那がしてくれなくて」と愚痴を重ねていくうちに、自然と視線が相手の体に向く。
「奥さんっていい身体してるわよね」という言葉が出たとき、まだ2人は笑っていた。
「触っていい?」その一言から始まったスキンシップが、止まらなくなった
「触っていい?」そのひと言でお互いの距離が変わる。
胸に触れ、お尻を撫で、スカートをめくった先の股間にバイブを押し当てると、戸惑いながら足を広げたオマ○コはもうしっとり濡れていた。
乳首を転がされて甘い声が漏れ、クンニで腰が浮いたとき、「やめて」という言葉は最初に消えていた。
気づけば自分から腰を押し付けて、もっと深くねだっていた。
ソファの上に脱ぎ捨てられた服が、この午後の答えだった
服が脱がされ、ソファの上で2人の裸が絡み合う。
旦那へのご無沙汰を同性の指と舌で埋めていく背徳が、この午後をゆっくり塗り替えていった。
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