父が出かけた家で二人きり、「お母さんにそんな目を向けないで」と言いながら濡れていく熟女母との近親相姦
「母と超えてはいけない一線を超えてしまった…!」シリーズの240分作品。熟女×近親相姦×お母さん。
「イケナイ事なのよ…」母と超えてはいけない一線を超えてしまった…!!4時間
父がいなくなった家に残された、熟女の母と息子という危うい二人きり
父が出かけた瞬間から、空気が変わる。
年上熟女が好きな息子の視線が、ずっと前から母の体を追っていた。
細身なのに柔らかく揺れる胸、年を重ねてもなまめかしい腰のライン、息子の視線に気づいた母は「やめて」と口にする。
それでも体は動かない。
息子の手が伸びてくる前から、もう母の中で何かが揺らいでいた。
「近親相姦になっちゃう」と言いながら、オマ○コはとっくに濡れていた
「お母さんみたいなオバサンに発情するなんておかしい」と言葉では拒みながら、乳首はすでに硬く立っていた。
唇が重なった瞬間に声が変わり、息子の指がオマ○コに触れると「ダメ」が「もっと」に変わっていく。
背徳感が快楽に変わる瞬間を体が覚えてしまって、気づけば自分から腰を押しつけていた。
いけないとわかっていながら、それが余計に蜜を溢れさせる。
一線を越えた後の静けさが、この二人の関係を変えた
息を乱したまま母が呟く。
「イケナイ事なのよ…」その声はもう、拒絶ではなかった。
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