終電を逃した憧れの既婚OLと相部屋に泊まった夜、アルコールで火照った人妻が「今夜だけ」と囁いて後輩社員のチンポに跨った不倫セックス
「憧れていた美人OL(既婚)が終電逃してボクと相部屋に…」シリーズの240分作品。人妻・主婦×寝取り・寝取られ・NTR×OL。
憧れていた美人OL(既婚)が終電逃してボクと相部屋に…!?4時間
ホテルに2人きり、パンストに包まれた脚を持て余すように座った人妻の目が潤んでいた
繁華街で終電を逃した既婚OLと、空いている部屋がないままビジネスホテルにチェックインする羽目になった。
タイトスカートとパンストに包まれた均整の取れた脚、ブラウスの胸元にうっすら浮かぶ豊かな膨らみ、職場では近づきがたいほど綺麗な人妻がベッドの端に座っている。
アルコールで頬が赤く染まって、いつもより少しだけ距離が近かった。
「一度だけ」と言った口が、気づけば後輩のチンポを深く咥え込んでいた
最初は笑いながら肩が触れ合う程度だったのに、火照った肌が触れた瞬間から歯止めが効かなくなった。
ブラウスのボタンが外れて乳首が露わになり、パンストの奥で濡れたオマ○コが疼き始める。
浮気経験などないと言っていた人妻が自分からチンポに口を寄せて、ベッドに押し倒されたときにはもう「ダメ」より「もっと」の方が本音になっていた。
朝が来ることを、2人ともしばらく忘れていた
パンストを膝まで下ろされたまま何度も腰を打ちつけられ、人妻の口から漏れる声がどんどん遠慮をなくしていく。
今夜だけの過ちのはずが、終わりを口にする気配はどこにもなかった。
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