観客の前に晒された巨乳の素人たちが10人の監督に品定めされ、ステージ上でパイズリとバイブで蕩かされるD-1クライマックス公開オーディション第2回
「D-1クライマックス公開オーディション」シリーズの241分作品。巨乳×パイズリ×バイブ。
第2回 D-1クライマックス 公開オーディション
オーディションの舞台に立った瞬間、観客の視線が巨乳に集中した
監督たちの腕を競う公開オーディションに集まった女たちが、ステージの上に次々と呼び出されていく。
審査員席を埋め尽くした観客の前に立つだけで頬が赤らむ素人感そのままの顔つきで、それでも胸元は隠しきれない。
豊かな乳房が今にもこぼれそうな状態のまま、10人の監督たちの値踏みするような視線にさらされている。
監督の手が胸に触れた瞬間から、オーディションの意味が変わった
巨乳を両手で包まれてチンポに押し当てられた瞬間、パイズリを求める監督の意図が体に伝わった。
谷間でチンポが動くたびに乳首が硬くなって、観客の視線を忘れるくらい下腹部が熱くなっていく。
バイブがオマ○コに差し込まれると堪えようとした声が漏れて、気づけば自分から腰を使い始めていた。
ステージに残ったのは、さっきとは別人になった顔だった
審査が終わっても、ステージに立った女たちの顔つきは元に戻っていない。
観客の前でパイズリをして、バイブを押し込まれて、自分から腰を振っていた記憶が体に刻まれたまま、グランプリ発表を待っている。
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