白衣の下に欲求不満を溜め込んだ看護婦たちが、勤務の合間に個室トイレへひとり駆け込んで股を開くオナニー
NANIWAの70分作品。オナニー×看護婦・ナース。
ナーストイレオナニー
白衣のままトイレの個室に消えたナースが、鍵をかけた瞬間に別の顔を見せた
常に気を張り続けるナースたちが、勤務の合間にひとり個室トイレへと滑り込んでいく。
白衣に包まれた体、パンストが引き立てる太もものライン、仕事中は押し込めている「女」の部分が、誰もいない狭い空間でゆっくりと解き放たれていく。
最初はただ腰を落として息を整えるだけだった。
スカートをまくった瞬間から、ナースであることを忘れて腰を動かし始めた
パンストをずらして自分の指を当て、オマ○コがすでに濡れていることに気づいた瞬間から止まれなくなる。
誰かに聞こえるかもしれない静寂の中で、指を押し込むたびに呼吸が乱れ、白衣のまま腰が浮き上がっていく。
声を押し殺しながら絶頂を目指す手つきに、もう仕事中の顔はない。
白衣を整えてトイレを出るその横顔が、また職場の顔に戻っていく
達した後、乱れた息を整えながら個室の扉を開ける。
何事もなかったように戻っていくその後ろ姿が、この作品の余韻だ。
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