婆ちゃん子だった孫が肉付きの良い祖母の尻と熟れた肉体に欲情し近親相姦で貫く4時間
えろだるま/エマニエルの241分作品。人妻・主婦×熟女×近親相姦。
「お婆ちゃんとヤリたいのかい…」孫のチ○ポに欲情した祖母4時間
昔から婆ちゃん子だった孫が、和室で祖母の着崩れた胸元に目を奪われた
両親が共働きで育った俺は、昔から婆ちゃん子だった。
あったかい飯を作ってくれた祖母はもう若くないが、年の割に肉付きの良い体をしている。
青いブラジャーがずれて覗いた胸の膨らみ、着物の裾から覗く熟れた肌。
成人した俺の中で、ただの孫としての気持ちが別のものに変わり始めていた。
「お婆ちゃんとヤリたいのかい…」という言葉で、祖母の理性が崩れた
戸惑う祖母の体を抱き寄せ、乳首に吸いつくと、小さな声が漏れた。
黒いパンティに包まれた尻を撫でまわすと、年齢を感じさせない柔らかさが掌に吸いついてくる。
爺ちゃんとは違う若いチ○ポを跨がせて腰を落とすと、祖母の表情が困惑から快楽に変わっていく。
気づけば自分から腰を振って、孫のモノを締めつけていた。
汗ばんだ体を抱き合って、禁断の時間が終わった
最後は互いの体を抱きしめ合ったまま、しばらく動けずにいた。
孫のチ○ポを知ってしまった祖母が、これからどんな顔で俺を見るのか、まだわからない。
本編を見る