母と同じ歳だと知っても止まれなかった、ミニスカとタンクトップで無防備すぎる近所の熟女人妻との不倫NTR
「母と同じ歳の熟女とヤレたイケない関係」シリーズの239分作品。人妻・主婦×熟女×不倫。
「こんなおばさんのどこがいいの?」母と同じ歳の熟女とヤレたイケない関係4時間(ERDM-231)
挨拶だけの関係だったはずが、年齢を聞いた瞬間に妙な意識が芽生えた
近所に住む美人な奥さんと、顔を合わせれば世間話をする程度の関係だった。
ジョギングで体を整えているという話の流れで年齢を聞いて、母親と同い年だとわかってもその顔も体もちっともそう見えない。
ミニスカから伸びる脚、タンクトップの生地が張り詰めた胸のライン。
「こんなおばさんのどこがいいの」と笑うその人妻に、距離を詰めたくなった。
近づくほど止まれなくなって、人妻のオマ○コが濡れていることがわかった
アプローチを重ねるうちに2人の距離が縮まり、手が触れ、唇が重なる。
熟女らしく肉感的に育った体が服の上からでもわかるほど反応して、乳首が尖り、スカートの中がじっとりと湿り始める。
「ダメ」と言いながら腰が引けないのは、この人妻自身がもう欲しくなっているからで、気づけば自分から股を開いてチンポを招き入れていた。
旦那以外のチンポで達した熟女の表情が、不倫のリアルだった
母と同じ歳の人妻が、背徳の快感に顔を歪めながら精液を受け取っていく。
「こんなおばさんのどこがいいの」なんて言葉はとっくに消えていた。
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