様々な女子のおへそだけを街角で鑑賞する羞恥フェチ企画、綿棒と指で弄られた新性感帯がアクメに震えるまで
ゑびすさん/妄想族の124分作品。その他フェチ×羞恥×お姉さん。
美女のおへそ
屋外に連れ出された女子たちが、服の裾をたくし上げておへそだけを差し出す
ニットやブラウスの裾をつまみ上げ、スカートやショートパンツの上で素肌のおへそだけを晒す女子たちが次々と登場する。
奥に埋もれたへそ、横へそ、縦長のへそと形はそれぞれ違うが、どの子も頬を赤らめながら裾を持つ指先を微妙に震わせている。
覗き込まれる恥ずかしさに戸惑いつつも、まだどこか他人事のような顔をしている。
綿棒と指でなぞられるうちに、おへそが新しい性感帯へと変わっていく
綿棒の先端がくぼみの中をくすぐり、指先がふちをなぞり始めると、最初は苦笑いしていた表情が少しずつ崩れていく。
腰が小さく引けたり、太ももをこすり合わせたりする仕草が増え、呼吸が浅くなっていくのが見て取れる。
羞恥でしかなかったはずの視線が、いつの間にか弄られることを待つような熱を帯び始める。
へそだけの快楽に震えた余韻を残して、鑑賞は次の子へと移っていく
すっかり敏感になったおへそから手を離すと、女子は息を整えながら放心したような顔を見せる。
普段は誰にも触れられない場所が、こんなに感じてしまう場所に変わってしまった。
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