JK制服の孫娘が初老の祖父に入れ歯ごと舌を差し出す、加齢臭と接吻を貪る濃厚キス淫語M男調教
ゑびすさん/妄想族の120分作品。痴女×淫語×M男。
加齢臭香る親父と濃厚接触
入れ歯を外した祖父の口元に、JK制服の孫娘が顔を近づけた
年の差50歳以上の祖父と孫娘が向き合う。
セーラー服に包まれた細い体、あどけなさの残る顔立ちの孫娘が、入れ歯を手に取ってそっと見つめる。
加齢臭の染みついた祖父の肌に興味本位で鼻を寄せ、舌先で入れ歯をなぞる仕草はまだどこか子供っぽい好奇心の延長だった。
入れ歯をねぶる舌が、いつしか祖父の口内を貪り始めた
入れ歯を舐めていた舌が、気づけば祖父の歯茎や頬にまで伸びていく。
淫語を囁きながら大きく口を開け、唾液の糸を引いて舌を絡める濃厚接吻に変わっていく。
最初は観察するようだった表情が蕩け、祖父の匂いを吸い込むほどに自分から舌を差し出す痴女へと変化していった。
ねぶり尽くした入れ歯と唾液の跡が、二人の時間を物語る
最後は制服姿のまま祖父に跨り、唾液まみれの口づけを交わし続ける。
孫娘の慈悲とも欲望ともつかない奉仕に、祖父は何を思っていたのだろうか。
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