唾液で病を診断する世界唯一の名医ドクター平井が、患者の唾を顔中に塗りたくられ舐め回されながら快楽に堕ちていく顔面舐めレズアクメ
ゑびすさん/妄想族の123分作品。レズビアン×レズキス×痴女。
顔面舐めアクメ唾まみレズ
名医という肩書きで診察室に座っていた女が、患者の唾液を求めて顔を差し出した
ドクター平井は唾液だけで難病を特定できる世界唯一の名医だという。
医療器具は使わない、自分の身体そのものが診断装置だと言い切る女が、白衣を纏って患者を迎え入れる。
最初は真剣な表情で唾液を飲み込み、舌で味を確かめ、顔を近づけて舐めさせていた。
診察のはずだったその行為が、いつからか意味を変え始める。
唾を吐きかけられた顔が濡れるたびに、名医の表情が崩れていった
患者に顔を舐めさせ、口の中に唾を溜めさせて吐き出させ、それを顔面に塗り込む。
診断という名目が薄れるほど、ドクター平井の吐息が荒くなっていく。
唾液まみれになった頬が熱を持ち、舌が這うたびに腰が揺れ、気づけば自分から患者の口に顔を押し付けていた。
治療しているのか、求めているのか、もう区別がつかない。
唾でぬめる顔のまま、名医は診察を続ける
顔中に唾液を塗り広げられ、舌で舐め尽くされながらアクメを迎えた女が、まだ診察室の椅子に座っている。
次の患者がドアを開けるまで、この診察は終わらない。
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