汗と水でTシャツが透けてノーブラ巨乳が丸見えになったアカスリ熟女2人の前で勃起チンポをさらしたら、そのままアカスリ台でSEXまで流れ込んだムチムチ巨乳のアカスリおばちゃん第3弾
「ムチムチ巨乳のアカスリおばちゃん」シリーズの116分作品。巨乳×熟女×フェラ。
汗でじっとり濡れたムチムチ巨乳のアカスリおばちゃん(3)~カチカチの勃起チ●コを見せつけたらSEX出来るはず!
白Tシャツがぐっしょり濡れてノーブラ巨乳が丸見えのアカスリおばちゃんが、客の股間の変化に気づいた
アカスリ台に寝かされると、目の前のムチムチしたおばちゃんの白Tシャツが水でびっしょり濡れていた。
ノーブラの巨乳が透けて、乳首と黒ずんだ乳輪がくっきり見える。
42歳の吉沢さんも50歳の永瀬さんも、たわわに揺れる巨乳を揺らしながら客の体をこすり続ける。
そりゃ股間が反応するのは当然で、カチカチに勃起したチンポが隠しようもなくなってくる。
剥き出しの勃起チンポを見た瞬間、アカスリのおばちゃんの手が止まって別の動きに変わった
タオルを取り払われて勃起チンポが丸見えになると、アカスリ嬢の目つきが変わった。
吉沢さんはねっとりとしたディープキスをしかけながらそのまま全裸でアカスリ台に乗り上げてくる。
永瀬さんはパイパンの黒ずんだオマンコを客の顔に押しつけ、騎乗位で腰を落とすたびにぽっちゃりした肉が波打つ。
立ち上がった乳首がアカスリ場の湯気の中で震えて、我慢できずに精液が飛んだ。
アカスリ場の湿った空気の中で、余韻だけが残った
余った時間は全裸でアカスリを続けると言って笑った。
さっきまで仕事着だった白Tシャツがアカスリ台の横に落ちて、2人のぽっちゃりした裸体から湯気が立ち上り続けていた。
アカスリ最高、とはこういうことだ。
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