義兄に脅された若妻が泣きながら受け入れ、気づけば自分から腰を押しつけていたヘンリー塚本の昭和性犯罪
「昭和性犯罪」シリーズの96分作品。巨乳×淫乱・ハード系×拘束。
【AIリマスター版】 ヘンリー塚本監督作品 レ●プポルノ 愛しさ余って憎しみの情欲 和姦か強●か…若妻の涙
洗濯物を干していた若妻が、義兄の視線に気づいた瞬間から空気が変わった
縁側から見える庭で、一人黙々と洗濯物を干す若妻。
短く切りそろえた黒髪、花柄のブラウスに包まれた丸みのある体、大きな胸が日常の風景に溶け込んでいる。
義兄が近づいてきたとき、まだ笑顔で応じていた。
その笑顔が凍りついたのは、男の手が着物の合わせ目に触れ、もう片方の手が口を塞いだ瞬間だった。
恐怖で震えていた体が、深く突かれるたびに別の震えに変わっていった
脅しの言葉とともに拘束され、抵抗するたびに体を押さえ込まれる。
大きな乳房を鷲掴みにされた乳首がいつの間にか硬く尖り、泣き声を上げるたびに口を封じられながらオマンコは濡れ始めていた。
剛棒を拒もうとしていた腰が、奥まで押し込まれるたびに自分から押し返していく。
涙は止まらないまま、声だけが変わっていった。
和姦か強姦かの問いに、若妻の体がもう答えを出していた
奥まで受け入れてしまった体は、すでに元には戻れない。
昭和の因業が染み込んだ古い一軒家に、若妻の吐息だけが残っていく。
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