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友だちが出かけて二人きりになった途端「エッチしたいんでしょ?」と迫ってくる友人の熟女おかあさんに我慢できなくなって中出しするシリーズ第三弾

友人の家に遊びに行ったら何故か友人が出掛けちゃって家にはぼくと友人のお母さんの二人きりに… 中出し 人妻・主婦 熟女 痴女
「友人の家に遊びに行ったら何故か友人が出掛けちゃって家にはぼくと友人のお母さんの二人きりに…」シリーズの241分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。

友人の家に遊びに行ったら何故か友人が出掛けちゃって家にはぼくと友人のお母さんの二人きりに…実は前からおばさんの事が好きだったぼくの事を知ってか知らずか「おばさんとエッチしたいんでしょ?」とぼくの事を誘惑する。我慢の限界を超えてしまったぼくは、

友だちが出かけた瞬間、部屋に二人きりで残されたおばさんの目が変わった

友だちの家に遊びに来たはずが、当の友だちは外出してしまって残されたのは熟れた色気をまき散らす友だちのお母さん一人。

豊かに実った胸、柔らかそうな腰まわり、年を重ねた女だけが持つあの甘ったるいフェロモンが部屋に満ちていた。

前からずっと気になっていたそのおばさんが、静かになった家の中でじっとこちらを見ている。

「おばさんとエッチしたいんでしょ?」その一言でもう止まれなくなった

ズボンの中でいきり勃ったチンポを見透かしたように「美味しそう…」と呟いて手を伸ばしてくる。

指先に包まれた瞬間に限界が来て、熟女の胸を鷲掴みにすると乳首がすぐに硬く尖った。

「うちの子には絶対内緒よ」と囁きながら自分からオマ○コを押しつけてきて、溢れ出した蜜が太ももを伝う。

誘惑していたはずのおばさんが、気づけば若いデカチンポを腰を振って貪っていた。

背徳の密室で、熟女のオマ○コが若い精液を飲み干した

友だちが帰ってくる前に終わらせるつもりだったのに、おばさんはイキ果ててもまだ腰を離さなかった。

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