「ヤメテ」が届かない満員電車で巨乳の女子校生が痴漢に黒タイツごとオマ○コとアナルを同時に責められていく痴●伝説第10弾
「痴●伝説」シリーズの60分作品。女子校生×学生服×巨乳。
痴●伝説10
「ヤメテ」と言っても睨まれるだけの満員電車に、今日も重い胸の女子校生が乗り込んできた
通学ラッシュの満員電車に乗り込んだ女子校生が、押しつけられる人波の中で身を縮める。
制服のブラウスの下で揺れる重い巨乳、黒タイツに包まれたふっくらした太もも、逃げ場のない車内でそれが周囲に剥き出しになっていく。
最初は「ヤメテ」と声を出して、睨みつけようとした目がまだ揺れていた。
黒タイツを越えて指が入り込んだ瞬間、抵抗していた腰が動かなくなった
スカートをめくられた手がタイツの上からオマ○コを押さえ込んで、声が喉で詰まる。
黒タイツごと指を押し込まれ、アナルまで同時に責められると、抵抗していた腰が動かなくなる。
充血した乳首がブラウスを内側から押し上げ、次の駅が来るころには気づけば自分から股を広げていた。
降りるときにバッグに入っていた湿ったコンドームが、車内で何があったかをすべて語っていた。
改札を抜けた後も、脚のあいだがまだ蒸れたままだった
制服姿のまま精液を受け取って、何事もなかったように電車を降りる。
「ヤメテ」と言っていた声が、もうどこにも残っていなかった。
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