痴漢伝説53 セーラー服に張り詰めた巨乳ギャル女子校生が電車の中で複数の手に胸とオマ○コを蹂躙されながら自分が濡れていることに気づいてしまう
「痴●伝説」シリーズの60分作品。巨乳×ギャル×女子校生。
痴●伝説53
制服の下に隠しようのない巨乳と豊かな下半身が、満員電車の中で最初の標的になった
セーラー服のボタンが弾け飛びそうなほど張り詰めた胸と、スカートの下に詰まったむちむちの下半身。
ギャルっぽい顔立ちで電車に乗り込んだ女子校生が、隣に立つ男の気配を感じて鞄を抱き直した。
最初はそれだけだった。
大きい胸のせいで損をすることには、もう慣れていたはずだった。
乳首を擦られるたびに腰が浮いて、気づいたときにはオマ○コが濡れていた
セーラー服の上から胸を鷲掴みにされ、乳首の形を布越しに探られた。
声を出せないまま電車が揺れるたびに胸が押しつけられて、スカートの中に滑り込んだ手がパンツの横からオマ○コに触れた。
拒もうとした腰がわずかに持ち上がって、そこで初めて自分が濡れていることに気づいた。
触れてくる手が増えるほど、止め方がわからなくなっていった。
電車を降りた後も、揉まれた胸の熱がすぐには引かなかった
乱れたセーラー服を直して電車を降りた後も、胸とオマ○コの熱がなかなか引かなかった。
「いいことなんて何もない」はずの巨乳が、今日だけは別の何かになっていた。
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