潰れかけのスナックを救うために、美人ママとホステスが客の前で肌を重ねることを選んだ夜
「AIリマスター版」シリーズの115分作品。熟女×レズビアン。
【AIリマスター版】売春(秘)酒場
住宅街の片隅で灯りを守り続ける熟女ママと、彼女を支える若いホステスの静かな夜
客足の絶えた薄暗いカウンターで、美人ママは今夜もグラスを磨いている。
年を重ねても崩れない色気、くびれた腰と柔らかそうな胸元が薄い照明に浮かぶ。
隣にはママを慕う若いホステス。
二人は生活のためにこの店を守ってきた。
そのふとした夜、お色気サービスという選択肢が浮かんだとき、二人の間の空気がそっと変わった。
客の前で始まったはずのサービスが、いつの間にか二人だけの熱になっていた
最初は客を喜ばせるための肌の触れ合いだった。
ところがママがホステスの乳首に唇を寄せた瞬間、ホステスの腰が震えた。
濡れたオマ○コを指でなぞられるたびに声が漏れて、我慢できなくなったように自分からママの股間を求め始める。
店を救うための計算が溶けて、二人の熟女レズビアンとしての欲が剥き出しになっていく。
互いの体を知ってしまった二人が、これまでと同じ顔で並ぶことはもうできない
客が帰った後、カウンターに二人だけが残る。
何かが変わったまま、灯りだけが静かに揺れている。
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