男を狂わせるエロスターたちのスレンダーな肉体が、騎乗位で自ら腰を振り顔射を浴びるまでの一部始終
「EROSTAR」シリーズの89分作品。騎乗位×顔射×スレンダー。
EROSTAR episode 2
セックスシンボルと呼ばれる女たちが、最初から男を食う気で現れた
赤いランジェリーに細い腰、フィッシュネット越しに透けるスレンダーな脚線。
エロスターと呼ばれる女たちは最初から隠す気がなく、男の視線が集まるほど落ち着いた顔をしている。
品定めするような目線、そっと胸元を見せる角度、すべてが計算されていて、男が気圧されていくのが快感だという空気をまとっている。
受け身に見えた女が、気づいたら上から押さえ込んで腰を使っていた
乳首を吸わせながら主導権を握り、フィッシュネットを引き裂かれた濡れたオマ○コでチンポを咥え込んで騎乗位で腰を落とす。
求められているのではなく、自分が求めている。
スレンダーな体が上下に揺れるたびに締め付けが強くなり、男の息が詰まっていく。
フェラでもたっぷり唾液を絡めて顔を上目遣いにする余裕が、エロスターたる所以だ。
顔に浴びた精液を、満足そうな目で受け止めた
最後は顔射で締めくくる。
ぶっかけられた精液を拭いもせず、それを当然のものとして受け取る顔が、このシリーズの核心だ。
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