オナニーが日課の欲求不満な女たちが、ショーツの上からメコスジをいじり続けて染みパンを育てるシリーズ第2弾
「「メコスジいじってたら染みパンになっちゃいました」」シリーズの89分作品。その他フェチ×オナニー×ランジェリー。
「メコスジいじってたら染みパンになっちゃいました」 2
ショーツの上からそっとメコスジをなぞる指が、じわじわとシミを育て始めた
「オナニーは日課」と言い切る欲求不満な女の子たちが、ソファにひとり腰を落ち着けてショーツの上からメコスジをそっとなぞり始める。
スラリとした脚に淡い色のショーツを引きつらせ、布越しに指の腹で割れ目を押す。
乳首はまだ柔らかく、焦らすつもりで動かす指先は、ゆっくりとシミを育てることだけを考えている。
布地が蜜を吸い尽くす頃には、腰が勝手に動いていた
指を動かすたびに布地が蜜を吸い始め、うっすらとシミが広がる。
乳首が硬く尖り、ワレメの輪郭がショーツ越しにくっきり浮き上がってくる。
最初は静かに押すだけだった指が、いつのまにかショーツを押し込むように動いていて、染みが広がりきる頃には、もっと見せたくてたまらない顔になっていた。
染みパンが完成したとき、彼女たちの顔に恥ずかしさは残っていなかった
最後まで脱がずに染みパンのまま達してしまう子もいれば、限界を超えてショーツを引き下ろす子もいる。
どちらの結末も、自分の欲望に正直になりきった顔で終わる。
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