放課後に補助してもらうだけのつもりだった学生服の女子校生が振動責めで濡れきって自分から騎乗位をせがんだ
ゴリラプロジェクトの90分作品。女子校生×学生服×騎乗位。
放課後…H
制服のリボンをつけたまま部屋に来て、まだ「補助だけ」と言い訳していた頃
放課後の学生服のまま男の部屋を訪れた小柄な女子校生。
首元にリボン、黒のニーハイソックスに包まれた細い脚を揃えてソファに腰かけ、「あくまでも補助してもらうだけだからね」とはっきり釘を刺す。
小ぶりな胸と細い腰のラインが制服の下でほんのりと主張していて、まだこの時点では本人も自分の限界を知らないふりをしていた。
振動が当たるたびに、口から出てくるものが「だめ」じゃなくなっていった
制服のブラウスをはだけられて胸を触られ、ニーハイソックスのままで脚を開かされた先にオモチャを当てられる。
最初は抵抗するそぶりを見せていたが、濡れてきたオマ○コをそのまま振動で追い詰められると腰が浮き始めた。
気づけば自分からスカートをまくって騎乗位で跨って、「補助」という言い訳はどこかへ消えていた。
乱れた学生服と黒ニーハイが、放課後のシゴトの答えだった
リボンだけがそのままで制服はすっかり乱れきって終わる。
補助のつもりで来たはずの女子校生が、放課後に何をしているのかはもう明らかだ。
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