お姉さんとギャルの狭間に立つオネギャルが騎乗位で欲望を解放してレディの仮面を脱ぎ捨てるONEGALシリーズ第11弾
「ONEGAL」シリーズの99分作品。騎乗位×ギャル×お姉さん。
ONE+GAL 11
品よく見せていたオネギャルが、触れられた瞬間に別の顔をのぞかせた
お姉さんを目指してギャルを卒業しかけている、ちょうどその狭間にいる女の子たちがいる。
茶髪を巻いた髪、ピンクのサテンランジェリーに黒ストッキングという出で立ちは、品を意識しながらも隠しきれない色気が滲んでいる。
大きな胸を寄せたブラジャーの上から手が触れた瞬間、まだ「お上品に」という意識がかろうじて残っていた。
騎乗位で上に跨った瞬間、品のよさごとオマ○コが暴走した
フェラチオで口の中にチンポを咥え込みながら、目線だけが艶めかしく上を向く。
胸への愛撫に乳首が硬くなり始めたあたりから、上品なレディになろうとしていた建前が揺らぎ始める。
騎乗位で跨った瞬間、濡れたオマ○コが自分からチンポを飲み込んで腰が動き出した。
シコシコ奮闘していたはずが、気づけば自分から求めて止まらなくなっていた。
快楽に染まった顔に、もうお姉さんとギャルの区別はなかった
腰を振り続けた末に辿り着いた快感の先で、品よく見せていた顔はとっくに崩れ切っていた。
レディを目指していたオネギャルの、今日の奮闘の結末がそこにある。
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