ハプバーの別室で隠しカメラに映された、メイド服やコスプレ姿の女たちが常連客の裏メニューに溺れていく盗撮記録第2弾
「ハプバー常連の裏メニュー 別室での個別性的サービス」シリーズの122分作品。盗撮・のぞき×マッサージ・リフレ×電マ。
ハプバー常連の裏メニュー 別室での個別性的サービス2
条件を満たした常連だけが案内される別室に、コスプレ姿の女たちが入ってきた
表向きは普通のパブバー。
しかしある条件を満たした常連客だけが通される別室がある。
そこに現れるのはメイド服やコスプレ姿の女たちで、最初は笑顔でグラスを置き、テーブルを挟んで座る。
隠しカメラは天井の隅からその一部始終を映し続けている。
女たちはまだ仕事の顔のまま、自分が記録されていることに気づいていない。
触れられるたびに笑顔が崩れ、メイド服の裾から白い太腿が晒されていった
常連客の手が腰に回り、膝に乗り上げたところで女の表情が変わる。
電マを当てられた瞬間に背筋が伸び、コスプレ衣装を押しのけられた先の乳首が硬く立ち上がる。
口元を手で押さえて声を殺しながら、下半身は客の顔に向かって自然と開いていた。
抵抗していたはずの手が、気づけば客の頭を引き寄せる側に回っていた。
隠しカメラだけが、別室で起きたことの全てを知っている
裏メニューが何を意味するのか、女たちは最初からわかっていたのかもしれない。
それでも快楽に飲まれていく瞬間は、表情が正直に答えを出していた。
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