夫がいるのに息子の肉棒まで独占しようとする義母たちが禁断の一線を越えて本気で腰を振る熟女不倫シリーズ第3弾
「なんでも受け入れてくれるかわいいお義母さん」シリーズの242分作品。人妻・主婦×熟女×不倫。
なんでも受け入れてくれるかわいいお義母さん3
やさしくて包容力のある義母たちが、息子との距離を少しずつ詰めていく
人妻として家庭を守り、夫に従って生きてきた熟女たちが、息子との二人きりの時間の中で少しずつ表情を変えていく。
たっぷりと実った胸、柔らかく広がった腰まわり、年を重ねた体に染みついた女の匂い。
最初はただ「なんでも受け入れてくれる」やさしさだったはずが、その眼差しはいつの間にか母親のものではなくなっている。
禁断だとわかっているから、オマ○コが止まらないくらい濡れてしまう
息子の手が触れた瞬間に乳首が硬く立ち上がり、下腹部が熱を持ち始める。
いけないとわかっていても足が開いて、濡れたオマ○コが肉棒を求めて収縮する。
突き入れられるたびに腰が迎えに行って、結婚指輪をはめたまま息子の背中に爪を立てる。
夫のものを独占してきた体が今度は息子の精子を欲しがって、自分から腰を振り始めていた。
一線を越えた後の義母たちの顔が、すべてを語っていた
乱れた黒髪と上気した頬、内腿に伝う液体が、もう後戻りできないことを静かに示している。
「かわいいお義母さん」だったはずの熟女たちが、禁断の快楽を知ってしまった瞬間の続きはここから始まる。
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