歌舞伎町の悪徳整体に迷い込んだキャバ嬢・ブティック店長・アパレル店員、盗撮カメラが捉えた3人の施術台の上での変化
「歌舞伎町整体治療院」シリーズの122分作品。盗撮・のぞき×マッサージ・リフレ×職業色々。
【AIリマスター版】歌舞伎町 整体治療院 49
普通の整体のつもりで施術台に横たわった3人が、カメラに気づかないまま脱がされていく
東北から上京したばかりの細身のキャバクラ嬢、モデル体型のブティック店長、アダルトな雰囲気を持つアパレル店員。
それぞれ体のコリを訴えて歌舞伎町の整体院のドアを開けた女たちが、施術台の上で白衣の手に委ねていく。
Tバック一枚で伏せたキャバ嬢の尻が指圧されるたびに、色素の薄いオマ○コが見え隠れする。
まだ3人とも、ここがどんな場所か気づいていない。
抵抗の声が熱い息に変わる瞬間を、盗撮カメラは逃さない
店長は四つん這いで尻を揉まれているうちに性器を直接触られ、逃げる間もなく吐息が漏れ始める。
アパレル店員はセクハラだと抗議したが、膣内のツボを押し込まれた瞬間に声が出た。
キャバ嬢の美巨乳が施術着の外に引き出され、乳首が立ち上がる。
気づけば3人とも腰が浮いていて、「やめて」と言っていた口が快楽の言葉に変わっていた。
施術台の上に残ったのは、乱れた息と濡れたオマ○コだけだった
抵抗の記憶がどこかへ消えた頃、3人はそれぞれ自分から動いていた。
盗撮カメラだけが、その一部始終を静かに映し続けている。
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