関西弁でたわいない話をしていた制服女子校生2人組が援交でバイブ責めにされ交互に生中出しファックされるまで
「しろうと関西円光(中田氏)」シリーズの200分作品。中出し×女子校生×制服。
【AIリマスター版】しろうと関西円光(中田氏) はるか&もえ
制服のまま赤いソファに並んで座った2人が、援交の部屋でまだ照れた顔をしていた
黒い制服を着込んだまま、ラブホの赤いソファに2人並んで座っている。
ショートカットのはるかと、少し長めの髪のもえ。
関西弁で天丼だフレンチトーストだとたわいない話をしながら、膝に手を重ねてよそよそしい。
援交だとわかって部屋まで来ているくせに、まだそういう顔をしている。
バイブで濡れた瞬間から、制服の下の体が本音を言い始めた
スカートをまくってバイブを押し当てると、声が変わった。
オマ○コがじわじわ濡れて「漏らしてるよぉ」が本当になる。
1人がファックされている隣でもう1人がチンポを舐め、交代しながら乳首を晒して、気づけば自分から腰を動かし始めていた。
挿れられるたびにオマ○コがきつく締まって、2人とも止まれなくなっていく。
2人のオマ○コに順番に流し込まれた精液が、この援交の答えだった
最後ははるかともえ、2人のオマ○コに順番に生中出しして終わる。
制服を着込んだまま奥まで精液を注がれて、それでもまだ少し照れた顔をしている。
関西弁で始まったどうでもいい話の行き先が、これだった。
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