「アナタ許してね…」と呟きながらも濡れていた人妻が、ローターとバイブと電マで自分でも止められなくなった素人初撮り
「B級素人初撮り」シリーズの93分作品。素人×人妻・主婦×騎乗位。
素人初撮り10 「アナタ許してね…」
夫に謝りながらカメラの前に座った人妻が、最初からアソコを濡らしていた
スレンダーな体型に小ぶりな胸、素人らしい清潔感をまとった人妻がソファに腰かける。
「アナタ許してね…」と口にしながらも、その表情にはどこか期待が滲んでいた。
うつ伏せに寝かされてローターで全身をゆっくりと撫でられ、まだ何もされていないうちからアソコはもうヌレヌレ状態だった。
クリにローターが当たった瞬間に体がよじれて、そこから止まらなくなった
ローターがクリトリスに触れた瞬間、びくっと腰が跳ね上がる。
バイブを手渡されると自分からオナニーを始め、気づけば誰かに求められるより先に自分の中に押し込んでいた。
クンニで追い詰められ電マをクリに押しつけられたまま絶頂し、精子まみれになってもまだ電マを当て続けてアクメていた。
耳から首筋へのキスで溢れた甘い吐息が、この人妻の本性を全部語っていた。
夫への言い訳は、快楽に飲まれた体が全部上書きしてしまった
騎乗位で腰を振りながら、「アナタ許してね」という言葉はとっくにどこかに消えていた。
素人初撮りとは思えない貪欲さで、この人妻は最後まで自分から求め続ける。
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