新宿援交通りで拾った100cmオーバー巨乳の素人娘を部屋に連れ込んで、嫌がらせながら乳房をむしゃぶり中出しするまで
「素人援交生中出し」シリーズの112分作品。中出し×巨乳×素人。
素人援交生中出し 1
新宿で声をかけた巨乳の素人娘が、部屋に上がってきた
新宿援交通りで待ち合わせをして部屋に連れ込んだのは、乳房が100センチを超える巨乳の素人娘だ。
生理前で張ってさらに大きくなっているという胸は、薄着の上からでも主張が止まらない。
最初のキスで嫌な顔をされた。
それでも久しぶりの女に飢えた男の手が、その大きな乳房に向かって伸びていく。
嫌がる顔を見ながら乳房に食らいついて、性器が濡れるまでいたぶり続けた
むしゃぶりつくように乳房を揉みしだくと、乳首が立ち始める。
嫌がりながら脚を閉じようとする娘の股を割って指を這わせると、性器はとっくに濡れていた。
騎乗位で上に乗せると、最初は固まっていた腰が、気づけば自分から動き始めていた。
嫌いなはずの男のチンポを、オマ○コが締め付けて離さなくなっていく。
嫌な顔をしていた娘のオマ○コに、精液が流し込まれた
最後は中出しで終わる。
臭いと嫌われ、キスを拒まれた男が、それでも生中出しまでたどり着いた記録だ。
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