おばさんレンタルで呼んだ57歳Fカップ熟女が息子世代の甘えに断れなくて個室でこっそり中出しセックスまでさせてくれた
「巷で噂の「おばさんレンタル」」シリーズの121分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
「おばさんレンタル」サービスリターンズ122 お願いすればこっそり中出しセックスまでさせてくれるエロくて優しいおばさんともっとすげーセックスがしたくなったのでおかわりしてみた
穏やかな笑顔で部屋に上がってきた57歳が、息子世代の男と二人きりになった
おばさんレンタルでやってきたともよさんは57歳、アラ還とは思えないFカップの重たい胸をニットの上からでもはっきりわかる形で持ってきた。
人当たりの柔らかい笑顔、母親みたいに世話を焼きたがる手つき、誰かに甘えられることに慣れた雰囲気。
個室で向かい合って座ると、こっちの緊張をほぐすように自然と距離を詰めてくる。
「そこはダメ」と言いながら、止める手がだんだん押さえる手になっていった
胸に触れると困ったように笑って制止するが、その声が段々と細くなる。
ニットをまくり上げると重力に逆らって張り出したFカップが溢れ出て、乳首はすでに硬く尖っていた。
「おかしくなっちゃう」と漏らした頃にはオマ○コが濡れていて、自分からチンポを手に取って導いてくる。
断れない優しさがいつの間にか断りたくない欲望に変わっていた。
57歳の熟れたオマ○コに注がれた精液が、おかわりの答えだった
中出しを受け入れて、それでも笑顔のままでいるおばさんの顔が全部を物語っている。
またお願いしたくなるのは、たぶん自分だけじゃない。
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