夫には言えない副業で客の性欲フォローまでこなす人妻・熟女セールスレディたちが、契約のためなら身体ごと差し出す240分
「夫には言えない副業のお仕事」シリーズの241分作品。人妻・主婦×熟女。
夫には言えない副業のお仕事240分2
営業スマイルで玄関に立った人妻が、孤独な男の部屋に上がり込んだ
副業で訪問販売を始めた人妻や熟女たちが、寂しい熟年男性の家に一人で押しかけていく。
たっぷりと実のある胸、柔らかく張り出した腰まわり、年季の入った色気がにじむ顔立ち。
最初はパンフレットを広げながら丁寧に説明して、断られるたびに少しずつ距離を詰めていく。
「契約してもらえれば何でも」という言葉が、ほんの少しだけ本気になり始めた瞬間がある。
フェロモンをちらつかせるつもりが、自分のほうが先に火がついた
胸元を開いて乳首を見せ、手を引いてブラジャーの中に押し込ませ、スカートをたくし上げて濡れたオマ○コを触らせる。
客を落とすための計算だったはずが、指が入った瞬間に腰が動いて、気づけば自分からチンポを口に含んでいた。
「仕事のため」という言い訳が溶けるのに時間はかからなくて、四つん這いで突かれながら夫の名前は一度も浮かばなかった。
契約書よりも深いところに、今日の痕跡が残った
売れたのか売れなかったのかはもう関係ない。
夫には絶対に言えない副業の続きが、また明日どこかの部屋で始まる。
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