薄い布地越しに浮かび上がった母親の乳首が引き金になった、「駄目だとわかってる」と言いながら息子を受け入れる熟女母たちの近親相姦中出し
SEX MACHINEの300分作品。人妻・主婦×熟女×近親相姦。
僕の性一杯の親孝行!
いつものお母さんだったはずが、その乳首を見てしまった瞬間に別の存在になった
家事をこなす母親の胸元、薄い布地越しにぽっちりと浮かび上がった乳首が目に入った瞬間から、息子たちの中で何かが変わった。
何年も一緒に暮らしてきた熟女の肉体が、急に違う意味を持ち始める。
「お母さん…今日だけ抱いてもいいですか」と口に出すまでの、あのじりじりした時間。
母親たちも「私たち、親子なんだよ」と言いながら、頬がうっすらと赤くなっていた。
駄目だとわかっていながら、息子の手が触れるたびに母親の体が正直に反応した
手コキで息子のチンポを確かめながら、自分のオマ○コが濡れていることに気づく。
指マンで奥まで探られると腰が浮いて、「やめて」と言う声が「もっと」に変わっていく。
フェラで喉の奥まで咥え込み、バックで深く突かれるたびに母親らしい声が崩れる。
騎乗位で上から押さえ込んで腰を振り始めたとき、もう「駄目」という言葉は出てこなかった。
「中に出してもいいのよ」と囁いたのは、母親のほうだった。
息子の精液を受け入れた体が、「孝行息子になったわね」と静かに笑った
熱い精液が注がれた後、母親たちは穏やかな顔をしていた。
超えてはいけない一線を超えたはずなのに、どこか満たされたような顔で。
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