職場と部屋という逃げ場のない密室で、女が女のカラダの使い方を覚えていくレズビアン2話
SEX MACHINEの238分作品。レズビアン×レズキス×熟女。
女同士の肉体関係
仕事を教える先輩と、家賃を払えない部屋の女が、互いの距離を測り始めた
OLとして働き始めたばかりの女と、経験を積んだ先輩。
家賃が払えずに困り果てた女と、それを知っている大人の女。
どちらの状況も、最初はきちんとした顔をしている。
スーツのボタンを几帳面に留めたまま、ごく普通の距離感で向き合っている。
ただ、目線だけが少しだけ長く、相手の体を追いかけていた。
女同士だからこそわかる場所を、遠慮なく責め続けた
唇が触れた瞬間から、どちらが主導権を持つかわからなくなっていく。
乳首を舌で転がされた方が声を漏らし、オマ○コを指で割り開かれた方が腰を浮かせる。
女だから正確にわかる、一番奥の敏感な場所。
愛液が溢れて止まらなくなっても手を止めず、舐め合いながら互いの快楽を引きずり出していく。
気づけばどちらも自分から求めていた。
漏らして、乱れて、それでも「もっと」と口にした
理性もモラルも、快楽に飲み込まれた後には残っていない。
女のカラダが女のカラダを求めた事実だけが、ぐっしょりと濡れた下着に刻まれている。
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