デジカメ渡されただけで自宅ソファで本気オナニーを撮ってきてしまった素人女たちのパンツびしょ濡れバイブ自慰 ホンオナ30
「ホンオナ」シリーズの123分作品。素人×オナニー×投稿。
ホンオナ 30
金とデジカメを渡されてひとりで帰った素人が、自室でカメラを回し始めた
スタジオでも撮影現場でもない、見慣れた自分の部屋のソファ。
金とデジカメだけ渡されて送り出された素人女たちが、誰も見ていない密室でひとりカメラのスイッチを入れる。
黒いボトムスのまま脚を広げ、最初はおずおずと局部に触れるだけだった。
それがホンキのオナニーの始まりだった。
パンツがグッショリ濡れて、気づいたらバイブを手に取っていた
自分のペースで局部を集中的に撫で続けるうちに、指越しにパンツが湿り気を帯びてくる。
布越しでは追いつかなくなって下着をずらした瞬間、ぬるっとした感触でバイブがオマ○コの奥まで収まっていた。
えびぞりになった腰がソファを蹴り、声を殺しきれないまま絶頂が来る。
カメラが回っていることも関係なく、自分の快楽だけが先走っていた。
カメラに収まった悶絶顔が、これが本物だと証明していた
絶頂の余韻で脱力したまま、デジカメだけがその一部始終を捉え続けている。
誰かに頼まれたはずが、いつの間にか自分のためのオナニーになっていた。
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