男の乳首なんて興味なかったはずの眼鏡っ子が、制服・メイド服姿でビーチク責めに豹変していくM男乳首責め痴女調教
フェチ眼の127分作品。痴女×淫語×M男。
「乳首が感じるなんて女の子みたい 」 乳首をおろそかにしないエロ優しくも意地悪な悶絶ビーチク責め
眼鏡の女の子が、男の乳首をからかうように指でつまんできた
黒ニーソに眼鏡をかけた清楚な見た目の女の子が、男の服をめくって胸元に顔を近づけてくる。
最初は「男なのに乳首が感じるなんて」と笑いながら、興味本位で指先を這わせるだけだった。
制服姿やメイド服姿に着替えながらも、長く尖った爪の先でつんと乳首を突く仕草には、まだ軽い好奇心しか見えない。
からかいがいつの間にか、本気で乳首を貪る愛撫に変わっていった
指でつまんでいた乳首はすぐにぷっくりと膨らみ始め、女の子の目つきも変わっていく。
Tシャツに穴を開けて乳首だけを露出させ、舌先でねっとり舐め回し、唾液でふやけるまで吸い続ける。
嫌がる素振りを見せていたはずの男が声を漏らすたびに、女の子の責めはエロ優しさを増しながらも手加減がなくなっていった。
ふやけた乳首から導かれた射精が、二人の密室を静かに締めくくった
乳首だけでここまで追い詰められるとは、男自身も思っていなかったはずだ。
眼鏡の奥の瞳が満足げに笑いながら、最後の一滴まで見届けていた。
本編を見る