セーラー服の小悪魔ギャルに仕掛けられたあざとパンチラ誘惑が止まらなくて、主観視点のまま制服ごと抱いてしまうエモいSEX
フェチ眼の116分作品。女子校生×学生服×パンチラ。
僕の心とち〇ぽを刺激するあざと可愛い小悪魔のエモいパンチラとSEX
パンチラかと思って目を疑ったら、あざと可愛いギャルがこちらを見てニヤリと笑っていた
セーラー服姿の小悪魔ギャルが、こちらの視線に気づいているのかいないのか、無防備に足を開いて座っている。
金髪を無造作にまとめ、透けそうな白パンツのふちがスカートからちらりとのぞく。
偶然のように見えて、目が合うたびに口元だけで笑っている。
この子が本当に気づいていないはずがない。
偶然のふりをやめた瞬間、あざとい誘惑が全開になって止まらなくなった
しゃがんでこちらを見上げながら、スカートの裾を押さえる気配がない。
体育倉庫の奥で横向きに寝転び、制服のまま白パンツを剥き出しにして「見てるじゃん」と笑う。
下半身に血液が集まってどうしようもなくなったところで、今度は自分から触れてきた。
濡れたオマ○コが制服のまま押しつけられて、もう止まれる状態じゃなかった。
最初から全部計算だったとわかっても、心もチ○ポも完全にやられていた
セーラー服が乱れたまま腰を重ね、あのニヤリとした笑顔が快楽で崩れていく。
最初から仕掛けられていた罠だったとしても、もうどうでもよかった。
この小悪魔ギャルのパンチラ誘惑は、まだ終わっていない。
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