五十路のスレンダー熟女が激しいバックで突かれ我を忘れて大声で喘ぎ乱れる五十路熟女もセックスしたいシリーズ
「五十路熟女もセックスしたい」シリーズの80分作品。熟女×羞恥×スレンダー。
熟れたドスケベボディが激しいバックで悦び喘ぐ
細身の五十路熟女が組み敷かれ、足を抱えられた瞬間に表情が変わった
五十路とは思えないほど引き締まったスレンダーな体つきの熟女が、ベッドの上で足を大きく開かされる。
小ぶりな乳房の先端がまだ柔らかく色づいたまま、恥じらうような吐息をこぼしていた。
挿入されてもしばらくは控えめな反応だったが、奥を突かれるたびに眉間の皺が深くなっていく。
腰を振られ続けるうちに、我を忘れた喘ぎ声が止まらなくなった
正常位から騎乗位へと体位が変わるたび、自ら腰を揺らして快感を貪るようになる。
しゃぶりついた肉棒を一心不乱に舐め上げたかと思えば、今度はバックから激しく突き上げられて大音量の喘ぎ声を上げ続ける。
痩身の背中がしなり、乳房が揺れるたびに理性が溶けていくのがわかった。
熟れた体が快感に飲まれきった後、静かな余韻だけが残された
最後は荒い息のまま脱力し、火照った肌をシーツに預ける。
五十路の体にまだこれほどの欲が眠っていたとは、本人も驚いていたに違いない。
本編を見る