隣に住む巨乳熟女おばさんの家に上がり込んだら「こんなおばさんに興奮してくれるの?」と笑いながらチンポを咥えられた6人の痴女中出し
「エロい目で見てたお隣のおばさん家に入ったらそのままHでした。」シリーズの82分作品。中出し×巨乳×熟女。
おとなりの美熟女に喰われた僕
ずっとエロい目で見ていたお隣のおばさんが、家に招き入れた瞬間に別の顔を見せた
普段から気になっていた隣の熟女たちが、玄関を入った途端に空気を変える。
たっぷりと実った巨乳、年齢を重ねた肌のやわらかさ、くだけた笑顔で「まあ上がって」と言いながら距離を詰めてくる。
「こんなおばさんに興奮してくれるの?嬉しいわ」と言いながら股間に目線を落とした瞬間、もう逃げ場はなかった。
チンポが硬くなっているのを確かめてから、おばさんたちは本格的に喰いにかかった
熟れた手つきでズボンを下ろし、根元まで咥えるフェラで限界まで追い詰めてくる。
乳首が立ち、濡れたオマ○コをこちらの手に押しつけながら腰を動かし始めると、もはや主導権は完全に向こうにある。
巨乳を揺らして上から押さえ込んできた瞬間、こちらも気づけば自分からしがみついて奥まで突き上げていた。
おばさんの中に出した精液が、あの日から隣の家の意味を変えた
6人それぞれが、自分の家のリビングやベッドで中出しを受けて終わる。
あんなに遠慮がちに見ていた隣の玄関が、今では別の意味に見えてしまう。
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