人妻専用エステで感度を覚醒させられた3人が、ポルチオ責めと快楽解放でカラダの制御を失うまで
「人妻歓迎快楽エステ」シリーズの126分作品。。
感度覚醒 人妻専用エステ2
「カラダのケア」のつもりで来た人妻たちが、施術台の上で別の顔を見せ始めた
人妻専用と謳うエステに訪れた3人は、日常の疲れを癒しに来た普通の既婚女性だ。
艶のある肌、程よく丸みを帯びた胸と腰のライン、夫以外の男に触れられることなど考えもしていない顔で施術台に横たわる。
タオル一枚を手で押さえながらも、施術士の指が背中から腰へ滑り降りるたびに、息が少しずつ変わっていった。
ポルチオを押し上げられた瞬間、人妻たちのカラダが正直になった
オイルで濡れた肌全体を丁寧に解されながら、指がオマ○コの奥へ届いた瞬間に声が変わる。
ポルチオを的確に押し上げられると腰が勝手に浮いて、止めようとした手が代わりに施術士の腕を引き寄せていた。
乳首が尖り、オマ○コがとろとろに濡れ、アヘ顔で白目を剥きながら痙攣イキを繰り返す。
「もう自分のカラダじゃないみたい」という言葉が、止まらなくなった証拠だった。
快楽に飲まれた人妻たちの顔が、エステ前に戻ることはなかった
施術が終わる頃には、3人とも来た時とは別の女になっていた。
一度この甘さを知ったカラダが、もとの日常に収まるかどうかは誰にもわからない。
本編を見る