五十を超えた母親・義母たちが息子のチンポに「すごい立派ね」と呟いて自分から腰を落としていく近親相姦中出し
「五十超えても…」シリーズの107分作品。中出し×熟女×近親相姦。
五十超えても女はヤリたい盛り!しおらしく情熱的 本気の熟エロ
しおらしく品のある顔をした五十路の母親が、息子の前で紫のランジェリーをはだけさせた
五十を超えてもなお女の色気を抜けきれない母親や義母たちが、息子との危険な距離に踏み込んでいく。
黒髪を揺らしたスレンダーな体つき、下着の中で張り詰めた胸と繁った陰毛が、年相応の慎み深さとは裏腹にじわじわと熱を帯びていく。
最初はまだ遠慮がちに、ただ少しだけ確かめるように息子の体に視線を走らせる段階だった。
「すごい立派ね」と呟いた瞬間、もう引き返せないところにいた
息子のチンポを前にした熟女たちの目が変わる。
しおらしかった口元がほどけてフェラにしゃぶりつき、バイブで十分に濡らしたオマ○コが勝手に蜜をにじませて疼き始める。
「ああん、すごい立派ね」と漏れた声はもうオネダリと変わらなくて、ギチギチに埋められた蜜穴が収縮しながら息子のチンポを手放さない。
淫欲が顔に出て、腰が自分から動いていた。
母親の顔が快楽で崩れたまま、中に注がれた
最後は深く埋めたまま中出しされて終わる。
五十を超えた体が、息子の精液で内側から満たされた夜だった。
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