四十路の人妻たちが野獣みたいなセックスを求めて我を忘れ、前から後ろから突かれながら何度も絶頂する淫の乱・弐
「淫の乱」シリーズの75分作品。人妻・主婦×熟女×アクメ・オーガズム。
四十路 淫の乱 弐
獰猛に抱かれることをずっと望んでいた四十路の人妻たちが、ようやく本性を晒し始めた
夫には見せたことのない顔がある、とでも言いたげな四十路の人妻たちが集まった。
豊かに実った胸、柔らかく張り出した腰、年齢が刻んだ女の色気を全身に纏いながら、「野獣みたいに抱かれたかった」とぽつりと口にする。
最初はまだ恥じらいが勝っていて、視線を逸らしながら触れさせていた。
快楽に火がついた四十路のオマ○コが、止まれなくなった
乳首を摘ままれた瞬間に息が変わり、指で割り開かれたオマ○コが濡れていた。
前からチンポを受け入れながら後ろからも責められて、腰が勝手に動き出す。
気づけば自分から激しく腰を振り、絶頂を繰り返しながらもっと奥までと体を押しつけていた。
長年抑えてきた淫らさが溢れ出して、もう取り繕う余裕もなくなっていた。
何度も達した後でも、四十路の体はまだ求め続けていた
絶頂を重ねるほどに表情が崩れて、人妻の顔がどこかへ消えていく。
この先がまだある。
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