四十を超えた母親が深夜に息子の布団へ忍び込み、溺愛してきた我が子のチンポを自ら求めて腰を振る近親相姦
「四十超えても…」シリーズの60分作品。巨乳×熟女×近親相姦。
実の息子に夜●いセックス
深夜の和室で、母親としての顔が少しずつ崩れ始めた
四十を超えてなお色気の抜けない熟女の母親が、眠る息子の布団のそばに静かに膝をつく。
細身の体に張りのある巨乳、褒め上手に育てた我が子の寝顔を見ながら、最初は触れるだけのつもりだった手が止まらなくなる。
母親としてずっと我慢してきた何かが、夜の静けさの中でじわじわと溶け出していく。
息子のチンポが硬くなった瞬間、母親の理性が完全に飛んだ
パジャマの上から輪郭を確かめた指が、ためらいなく中へ入り込む。
勃起したチンポを口に含んで舌を這わせるうちに、自分のオマ○コが濡れていることに気づいて止まれなくなる。
巨乳を揺らしながら騎乗位で跨り、息子のチンポを根元まで咥え込んで腰を動かし始めた顔は、もう母親のそれではなかった。
溺愛が欲望に形を変えて、和室の中で熟れた体が激しく乱れていく。
息子に貫かれながら、この母親は何かを取り戻していた
仰向けに脚を開いて突かれるうちに、四十超えの体が快楽で震え続ける。
どこまでいくのか、続きは本編で確かめてほしい。
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