古希とは思えない若々しさと現役バリバリの性欲を持て余す七十路素人人妻が「孫の顔が見れない」と恥じらいながら3Pで中出しされるまで
HMN WORKSの121分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
濡れて感じてイキまくるセックス大好き古希お婆ちゃん「恥ずかしくてもう孫の顔が見れません…」驚異の七十路チート妻AV出演
気品のある顔立ちと上品な物腰のまま、「性欲があることを人に知られたくない」と口にした七十路人妻
黒髪をゆるく巻いて、落ち着いた色のブラウスをきっちり着こなした姿は、どこからどう見ても品のある熟女だ。
古希を迎えているとは信じがたいハツラツとした雰囲気で、「この年で性欲があるなんてお恥ずかしいです」と微笑みながら話すゆりさん(仮名)。
その言葉の裏に、誰にも言えずに持て余してきた欲望がじっとりと透けて見える。
振動に腰が浮いて、乳首が尖って、自分でも止められなくなった
振動を当てられた瞬間から表情が変わった。
「あっ…ダメ…」と言いながら腰が自然に押しつけられて、オマ○コが濡れていくのを止める気配がない。
乳首が充血して硬く立ち上がり、気品のあった顔が快楽でぐちゃぐちゃに崩れていく。
3Pで複数のチンポに責められると、恥ずかしいと言っていた口から「もっと」という言葉が漏れ始めた。
孫の顔が見れないと照れていた七十路人妻が、気づけば自分から腰を振っていた。
中出しの精液が溢れた後も、まだ足りなさそうな顔をしていた
オマ○コに精液を注がれたゆりさんが、乱れた黒髪のまま息を整えている。
「恥ずかしい」の一言がどこかへ消えた表情が、この古希人妻の本性を静かに語っていた。
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