採用という名の媚薬に縋った就活女子大生たちが面接室で鬼畜担当にハメ捨てられる第2弾
「就活女子大生面接」シリーズの119分作品。素人×女子大生×辱め。
就活女子大生面接 2
リクルートスーツで現れた女子大生が、「採用」の二文字を前に従順になった瞬間
リクルートスーツを着込んで面接室に入ってきた女子大生たちは、緊張で膝をそろえたまま椅子に座る。
世間知らずで真面目そうなその顔が、「採用に関わる」という言葉を聞いた途端に変わる。
断れない空気に押し込まれたまま、面接官の手がスカートの裾をまくり上げてきても、声を出せずにいた。
就職という名の媚薬が効いてきた頃には、自分から脚を開いていた
パンツをずらされて指を差し込まれると、嫌がりながら奥が濡れていく。
シックスナインで顔を股間に押し付けられ、乳首を吸われるたびに声が漏れ始める。
最初は泣きながら耐えていたはずが、気づけば腰が動いていて、チンポを根元まで咥え込んだまま自分から求めていた。
採用の言葉と引き換えに、面接室に精液だけが残った
スーツを乱されたまま中に出されて、それだけで面接は終わる。
内定が出たかどうかも確かめる余裕なんて、もう残っていない。
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