五十路の母たちが高速ピストンで理性を崩し、妊娠の心配ない子宮どろどろ中出しを7人がかりで受け続ける種付け企画第2弾
「どろどろの精子で種付けさせられた五十路母」シリーズの241分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
高速ピストンで絶頂!どろどろの精子で種付けさせられた五十路母7人240分2
スレンダーな五十路母が寝室に呼ばれ、最初は戸惑いながら肉棒に向き合った
細身の体つきに不釣り合いなほど張った美乳を持つ五十路の母たちが、一人ずつ寝室に招かれる。
最初は恥ずかしそうに肉棒を見つめるだけだったのに、唾液でビチャビチャにしながら丹念に舐め回すうち、黒ずんだ陰毛の奥の性器が熱を帯び始める。
まだどこか他人事のような表情が、これから崩れていく予感を漂わせていた。
高速ピストンに揺さぶられ、どす黒いマ○コが本音をさらけ出していく
正常位で奥まで貫かれ、四つん這いで尻を突き出し、何度も体位を変えながら高速ピストンを叩き込まれる。
乳首が硬く尖り、口からは堪えきれない喘ぎがこぼれ、気づけば自分から腰を押し付けて奥を求めていた。
妊娠の心配がいらない子宮だからと容赦なく注ぎ込まれる精液を、どろどろのマ○コで何度も受け止め続ける。
注がれた精液の余韻に浸る顔が、普通の母親ではなくなった証だった
最後は満足げに脱力した体から、中出しされた精液がとろりと溢れ出す。
七人分の五十路母それぞれの種付けがまだ続いていく。
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