一人カラオケに来た人妻がドリンクに一服盛られ意識朦朧のまま店員の無許可中出しオナホにされたシリーズ第4弾
「ガンギマったヒトカラ人妻を白昼オナホ扱い無許可中出し」シリーズの64分作品。中出し×人妻・主婦×素人。
ガンギマったヒトカラ人妻を白昼オナホ扱い無許可中出し 5名 04
一人カラオケに訪れた人妻に、店員が差し出したドリンクから異変が始まった
白昼のカラオケBOXに一人で訪れた人妻が、白のカーディガンとミニ丈のスカート、膝下の靴下から覗く脚を持て余しながら歌を楽しんでいた。
店員が「サービスです」と差し出したドリンクを飲み干した直後、視界がぼやけて体が言うことを聞かなくなっていく。
意識が朦朧とする中、店員の手が肩に伸びてきた。
身体の自由が利かないまま、股間だけが店員の指に敏感に応えていく
ぐったりと脱力した体を抱き寄せられ、カーディガンの前をはだけられて乳首が露わになる。
薄桃色の下着越しに割れ目をなぞられると、意識は朦朧としたままなのに股間だけが濡れて指を締め付け始めた。
口元に押し付けられたペニスを無抵抗にしゃぶらされ、気づけば下半身だけが勝手に腰を揺らしていた。
監視カメラと隠し撮りが記録した、人妻の股間に注がれた中出しの証拠
最後は薄暗い店内で後ろから挿入され、意識が戻らぬまま中出しされて終わる。
監視カメラと店員の隠し撮りに残された映像が、この昼下がりの出来事を物語っている。
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