買取交渉が決裂した素人お姉さんたちが悪徳業者にカラダで払う羞恥の対価と膣内射精5名
「悪徳買取業者膣内射精性交」シリーズの77分作品。中出し×素人×羞恥。
カラダを担保にする女たち(5)名#01
持ち込んだ品物では足りないと言われた夜、残ったのは自分のカラダだけだった
指輪やバッグを抱えて査定室に現れた素人のお姉さんたちが、交渉の席でいきなり行き詰まる。
値段が合わない、足りない、では何があれば話になるのかと追い詰められたとき、業者の視線が品物ではなくカラダへと移る。
ニットの下でゆれる胸、スカートから伸びる脚、そのどれもが今夜の値段として計算されていた。
羞恥に顔を歪めながらも、オマ○コはもう濡れていた
ビキニ姿に剥かれて全身を値踏みされ、指を押し込まれるたびに声が漏れる。
拒む言葉を探しながらも腰が逃げなくなって、気づけば自分から脚を開いていた。
乳首が硬く尖り、オマ○コが充血してぬめりを増すほど、羞恥と快感の境界が溶けていく。
チンポを根元まで咥え込んだ瞬間には、もう交渉のことなど頭になかった。
精液が内側から流れ出るのを感じながら、彼女たちは何も言わなかった
膣の奥に刻まれた中出しの重さだけが残る。
持ち込んだ品物はそのままで、失ったものだけが静かに増えた夜だった。
本編を見る