人気のない雑居ビルのトイレに駆け込んだ女子大生やお姉さんたちが個室から飛び出した男に押し倒されて汚い床で問答無用の中出し生挿入される辱め企画第3弾
「潜伏女子トイレ待ち伏せ中出し生挿入」シリーズの63分作品。中出し×女子大生×お姉さん。
潜伏女子トイレ待ち伏せ中出し生挿入 03
「漏れちゃう」と駆け込んできた女子が、個室のドアが開いた瞬間に固まった
人気のない雑居ビルのトイレに、脚を揃えながら駆け込んでくる女子大生やお姉さんたちが今回も集まった。
ニットの下で揺れる重たい胸、焦った顔、わずかに上気した頬。
まだ何も知らない顔で個室のドアに手をかけた瞬間、潜伏していた別個室からドアが開いて体ごと抱き込まれる。
声を出す間もなく壁に押しつけられ、恐怖で体が固まった。
汚い床に押し倒されたまま、生チンポがオマ○コに届いてしまった
タイル張りの冷たい床に組み敷かれ、スカートをめくられ、下着をずらされる。
抵抗する間もなく濡れていないオマ○コに強引に生挿入されて、それでも奥まで押し込まれるたびに体が反応し始める。
壁に手をついたまま後ろから突かれ、声が漏れ、締まりがよくなっていく。
辱められているはずの体が、気づけば腰の動きを受け止めるように開いていた。
床に散った精液と乱れた息が、この場所で何が起きたかを証明していた
オマ○コの奥に中出しされて、それぞれが床にへたり込んで終わる。
駆け込んできたときの焦った顔は、もうどこにもなかった。
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