出征前の息子に一度だけ抱かれたいと望んだ昭和の母親たちが乳首を舐められ毛深いオマ○コを濡らしていく近親相姦オムニバス
ネクストの196分作品。巨乳×熟女×近親相姦。
昭和の母子相姦 2枚組
質素な昭和の居間で、息子の視線に気づいた母の頬が赤くなった
ストライプのブラウスに包まれた巨乳の母親が、ソファに腰かけて息子と肩を並べていた。
古いブラウン管テレビが灯る昭和の茶の間、スカートから覗く膝を揃えた母はまだ母の顔のままだった。
だが出征を控えた息子の視線に気づいた瞬間、照れたような笑みの奥に戸惑いが混じり始める。
子として見ていたはずの息子に、母の体が女として応え始めた
乱れたブラウスの下からブラジャーがこぼれ、毛深いオマ○コに自分の指を這わせながら母は息子の手を誘う。
固く勃起したモノを咥え込む口元が止まらなくなり、剥き出しの乳首を吸われるたびに背中がソファの上でのけ反った。
息子として育てた相手を、気づけば一人の男として受け止めていた。
絨毯の上で果てた母の顔に、昭和の母子が辿り着いた答えがあった
最後は絨毯に押し倒され、汗ばんだ巨乳を揺らしながら息子の体を受け入れて終わる。
繋がった母と息子だけが知る、昭和という時代に許された一瞬だった。
本編を見る