指じゃ物足りなくなった人妻熟女7人が家具の角に股間を押し当てて腰を振り続ける角オナニーアクメ
「人妻熟女の熟練腰ふり角オナニー」シリーズの117分作品。人妻・主婦×熟女×巨乳。
擦りつけるほどトロける人妻熟女の熟練腰ふり角オナニー
欲求不満を抱えた人妻たちが、ふと目についた家具の角先に視線を止めた
普段は何でもない部屋の家具が、疼きを抱えた人妻熟女の目には違って映る。
たっぷりした胸をブラウスに押し込め、肉感的な腰つきをスカートに包んだ彼女たちが、指で弄るだけでは届かない奥の疼きをもてあましながら、テーブルの角やソファの縁をじっと見つめる。
最初はおそるおそる、確かめるように股間を近づけていくだけだった。
硬い角が割れ目に食い込んだ瞬間、腰が勝手に動き始めた
下着越しに角先を押し当てた瞬間、想定外の硬さと質感がクリトリスを直撃してオマ○コがじわりと濡れ始める。
一度動かすともう止まれない。
割れ目が浮き上がるほど股間を押しつけ、腰をこすりつけるたびに愛液がにじんで角を濡らしていく。
熟練した腰の動きが加速して、巨乳が揺れるのも構わず夢中で擦り続け、アクメが押し寄せるたびに声を上げて崩れ落ちる。
この角の硬さと質感を、もう指には戻れない体で覚えてしまった
7人それぞれが自分だけの角を見つけ、欲求不満の出口を完全に塗り替えていく。
一度クセになった角オナニーを、彼女たちはもう手放せない。
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