団地の廊下で会釈するだけだった隣人妻が、旦那の留守中に視線ひとつで寝取られ堕ちしていく昼下がりの情事11連発
ネクストの180分作品。中出し×人妻・主婦×不倫。
隣の団地妻 淫靡な美肉体180分
挨拶だけの関係だった隣の部屋の住人が、ある日から違う目で見つめてくるようになった
団地の狭い廊下ですれ違うたびに軽く頭を下げるだけだった隣人の奥さん。
旦那が仕事に出た昼間、薄い壁一枚隔てた生活音が否応なく近しさを生んでいく。
むっちりとした尻、張りのある胸を持つ人妻は、男の視線を感じても最初は戸惑いながら目を逸らすだけだった。
密接な団地暮らしが、人妻の奥に眠っていた疼きを引きずり出していく
後ろから組み敷かれ乳首を摘ままれるうちに、戸惑いの声はいやらしい喘ぎに変わっていく。
四つん這いで尻を突き出し、濡れた膣が男のモノを奥まで咥え込んで離さなくなる。
旦那が隣にいないことが逆に興奮を煽り、気づけば自分から腰を振って快感を貪っていた。
尻に放たれた白濁が、団地暮らしの昼下がりに起きた裏切りの証になった
最後は丸い尻に大量の精液をぶちまけられて終わる。
旦那が帰ってくるまでの短い時間に、隣人妻はまた一つ秘密を抱え込んでしまった。
本編を見る