女の子だらけの職場でご無沙汰だったギャル専門学生が、ジーンズ越しにベショベショになって久しぶりの騎乗位で腰を振り顔射まで受けた東京交尾天国
「東京交尾天国」シリーズの98分作品。騎乗位×ギャル×顔射。
東京交尾天国 act.2 専門学生まどか
出会いがないと笑って話すギャル専門学生の身体が、ジーンズの中でとっくに飢えていた
東京交尾天国が連れてきたのは、女の子だらけの職場で全然出会いがないと無邪気に笑うギャル系の専門学生だ。
茶色く染めた髪、ジーンズにぴったり収まった細い腰と尻のライン、ゆるっとしたトップスの下でそれなりに張り詰めた胸。
よく喋り、よく笑う。
でもセックスはずいぶんご無沙汰らしい。
この若い身体が放置されていたとは。
ブラを一枚はいだだけで震えが来て、ジーンズの中はすでに終わっていた
ブラを一枚はぐだけで動作がぎこちなくなる。
それだけで乳首が尖ってきているのに、本人はまだ気づいていない。
ジーンズの上から手を突っ込むとすでにベショベショで、その染み出した汁を舌で舐めてやると、さっきまで喋っていた声とは別の、ぐっと低いイヤラシイ声が漏れて身体がビクビクと震えた。
触れるたびに反応が大きくなって、気づけば自分から腰を押しつけてくるようになっていた。
久しぶりのセックスが終わった顔に、精液が落ちた
騎乗位で腰を動かし始めたとき、ご無沙汰だった頃の顔はもうどこにもなかった。
最後に顔に受けた精液が、この日の答えだった。
本編を見る